上方舞

こちらは、舞踊家「梅弥月」のひとりごとです。

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2歳から上方舞を習い始めました。

はじめから着物きたり、お扇子をもって

踊ることが好きでした。

18の時に今の師匠に付き、芸を磨きました。

すると不思議なことがたくさんあり、

自分には「使命」があるんだなって、思い始めました。

今は大事なおき舞台と共に芸の道にどっぷりです。

好きな演目は、地歌「茶音頭」 なにわ芸術祭でも舞った思い出の作品。

早間よりゆっくりなのが好き。

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